浜宮天神社ホームページニュース 

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浜宮天神社 七月の行事

七月 一日   月次祭(つきなみさい)

七月 四日    丑祭り

七月 十五日 月次祭(つきなみさい) 境内末社 祇園社例祭

七月 十六日  丑祭り

七月 二十三日 境内末社 稲荷社例祭

七月 二十五日 月次祭(つきなみさい) 納筆祭 夏祭り          

七月 二十八日  丑祭り

七月 三十日   境内末社 住吉神社例祭 
御朱印致します。
朱印帳もございます。

      
輪抜け祭のご案内
輪抜け祭を6月28日・6月29日に執り行います。
本年度は新型コロナウイルス感染拡大を防ぐ為、
湯立て神事の中止 夜店の中止となります。

茅の輪は作成しますのでくぐってお参りください。
できるだけ人混みを避けてご参拝ください。

本殿での神事は少人数にて執り行います。
氏子皆様のご理解とご協力をお願いします。

*参拝はなるべく人との間を空けてご参拝下さい。
 当日厄除けの小笹を授与します。

無病息災・延命長寿
茅の輪守りを授与しています。  500円
    
令和3年4月27日
学神の牛が新しく奉納されました。
黒御影石でできています。
優しいお顔の牛さんです。
   

    
令和3年3月1日
境内の梅がほぼ咲きそろいました。
梅の数は40本程度ですが桜の季節まで梅見がてらにご参拝下さい。
梅は香りも楽しめます。

   

    

    
節分祭
令和3年の節分は2月2日です。
節分が2月2に成るのは明治30年以来124年ぶりの事です。
恵方は南南東です。
2月1日より福豆を授与致します。
ご参拝の時にお持ち帰り下さい。
   
令和3年1月24日
境内の梅が咲き出しました。
今年は特に早く、昨年の暮れ頃から咲き出しました。 
           

      
              ピンクの梅は種から育った梅です。
左義長祭(トンド)のお知らせ
令和3年1月16日 午後3時30分より

燃やせない物はご遠慮ください。
ぬいぐるみ等黒い煙が出るような素材の物はご遠慮願います。
     
謹賀新年
明けましておめでとうございます。
浜宮天神社では新型コロナ感染拡大に伴いできる限りの対策をして初詣の
ご参拝をして戴いてます。
お守りお札等は例年通り授与致します。
時間帯はは基本夜明け頃から日没までとします。
早朝、あるいは遅くにお求めになる場合は前もってお電話くだされば幸いです。
         

   
令和元年12月3日
正月のページを更新しました。
干支早見表を更新しました。
令和2年11月22日 
今年も後一ヶ月と少しです。
浜宮天神社では年内よりお守りやお札を授与しています。
干支の置物 御神矢も ございます。
混雑を避けてすいている時期にお願いします。
 年末年始も密をさけて安心のご参拝を
変わらない祈りのために

時期をずらす
七五三や年末年始は密になることが予想されます。
時期をずらしてお参りしましょう。


距離をたもつ
身体的距離を保ちながら、お参りしましょう。
距離がとれない場合は、マスクをつけ、会話をできるだけ控えましょう。


マスクをつける
境内では、混雑時マスクを着用しましょう。


お神札やお守りは混雑を避けて
お守りなどの授与品や縁起物は、すいている時期にお願いいたします。
年末から頒布しています。 
令和2年11月11日
兵庫県は感染レベルを5段階で最も高い「感染拡大期2」に引き上
げました。
浜宮天神社では「神社における新型コロナウイルス対応ガイドライン」
に従い手水の使用と鈴緒の使用をしばらく禁止とします。
又、ご参拝はマスクを着用し人との距離を取ってご参拝下さい。
秋祭り
今年は新型コロナウイルスの影響で神事のみのお祭りとなりました。
神輿 屋台 の巡行はありませんでした。
  

   
 
七五三参拝について
本年度は11月の混雑を避けるため9月中旬より受付致します。
なるべく電話予約にてご参拝下さい。
新型コロナウイルスの感染拡大を防ぐ為、ご理解の程宜しくお願いします。
令和2年の秋祭りについて
十月  十日  宵宮
十月十一日   本宮
今年度は新型コロナウイルスの感染拡大を考慮し神輿と屋台の巡行は
中止します。
もちまきと出店も中止します。
神事のみ小規模で執り行います。
ご参拝並びに 見学は密を避けてお願いします。
ランドセルお祓い
浜宮天神社は学問の神様、菅原道真公をお祭りしています。
新しく買われたランドセル・文房具(鉛筆 筆箱 ノート等)をお祓いして学業成就祈願をしましょう。